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2007年9月 2日 (日)

くろちゃん、それから。

そんな資格は無い、というのが正直な気持ちでした。

ランは肺が悪くなって、レントゲンをかけたときには、もう真っ白で、どうしようもありませんとお医者さんに云われました。

ネロは去勢しなかった上、完全外出自由でしたから、喧嘩の怪我が絶えず、それが元で死にました。

だから今度は長生きさせてやろう、などという前向きな気持ちにはなれませんでした。

私が飼ったから、早く死んだのだと思ってました。

後から調べましたら、ランが生まれた90年当時の猫の平均寿命は10歳ということでしから、まあそこそこには生きたことにはなるらしいのでしたが。

でも、今では考えられないくらいに無知な飼い主ではありました。

だから。。。ひどい話ですが、初めは仔猫にはごはんはやりませんでした。

大体うちに来たときから丸々していたので、困っているようには見えませんでしたし、誰かが可愛がっているのだろうと思えました。

ごはんをやってしまえば、餌付けになる。そう思って、やらなかったんです。

元にいたところに帰ればいいと。

フーだって。

Hu11111_6

くろちゃんだけならって、少しは慣れてきていたのに、仔猫が増えたのですから、ストレス満載です。

ただ困ったことに、くろちゃんに出したごはんを仔猫が掠め取るのです。

でもって、くろちゃんがそれを黙って見ている。。。

見守っているようにも見える。

あのねー、って、云ったこともあります。

君がかわいいの。仔猫はいらないの、って。

でも、なんだかんだで、結局軒下で全員の世話をすることになってしまいましたが。

Siro11111

冬は断熱になるだろうと、発泡スチロールの箱を調達して、ペットボトルにお湯をいれて湯たんぽ代わりにして、差し入れたりもしました。

くろちゃんと仔猫は軒下、フーはぬくぬくとコタツの中。

これも、心がとがめる風景ではありましたが。

でも、仔猫にもちゃんとキトン用のごはんをやるようになってから、くろちゃんの足が遠のき始めました。

毎日三回ごはんをもらいに来ていたのが、二回になり、一回になり、一日おきになり、二日おきになり・・・と。

仔猫はもうくろちゃんの後を追いかけなくなり、うちを仮でもお家に決めた様子で、夜も箱の中で眠っていたのでしたが。

そうやって、少しづつ、くろちゃんは距離を置くようになって、全く姿をみせなくなったのが、2003年の五月です。

明日は来るだろう、夕方には来るだろうって、缶を用意していたのですが。

それもほとんど仔猫のお腹に入ってしまい、あれほどいつでも近所で見かけていたのに、探しても、呼んでも姿を見せないのですよ。

これはもう自分からこちらに足を向けないのだと、諦めるよりありませんでした。

それから、出かけるときは、ゴミ箱や日陰など、猫がいそうなところを見てはいるのですが、以後一度も見かけたことはありません。

あれは「仔猫の宅配猫」だったのではないのかと、密かに思っています。

「にゃ~ん」て、人懐こく鳴いて、可愛がってくれる家ができたら、行き場の無い仔猫を連れて行って、「仔猫のご用はありませんかー」。。。と。

くろちゃんに触れて猫のかわいさを知ってしまったら、仔猫を断れるヒトなんていませんよ、きっと。。。 ̄m ̄

私もいきなり仔猫だけが現れても、面倒を見る気にはなれなかったでしょう。

その後、三兄弟をちゃんとお医者さんに診せて、里親探しをしよう、と決めたその日に、キャオひとり置いて、他の兄弟は「巣立ち」してしまいました。

彼らも手を尽くして探しても、いませんでした。

多分、ひとり立ちして別々の家を探しに出たのでしょう。

困ったら戻ってくるかも、とも思っていましたが、全くみかけません。

ある意味、立派です。

そういう訳で、いまでも私は黒猫がいると黙ってみてはいられないんです。

「ねえねえ、お腹空いてない?いつでも家においでねー」と。。。

それはくろちゃんへの感謝の意味も込めてのことです。

自分の餌場を譲って姿を消した、心優しいくろちゃん。

また会えるといいな。。。

長々三日に渡りまして見てくださった皆様、ありがとうございました。m(_ _)m

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コメント

最後はちょっと切なくなってポロッ...
人間より動物の方が”巣立ち”って厳しいですよね。
くろちゃんはさささんの言うように
仔猫配達屋さんだったのかも知れないけど、でも「この人なら任せられる」と思ったのでしょうね。
すぐには消えず、来る回数を減らしてなんてくろちゃんなりの配慮だったのかも
優しい子だったのね
世話をして初めて愛情も湧くんだなぁって、
つくづく思いますね
素敵なほのぼのとする、お話でしたよ。

♪観鈴ちんさん♪
ありがとうございます。
長くなってしまいました。(^^ゞ

これが作り話なんかじゃなく、ほんとに一匹の黒猫が起こしたことなので、私も忘れることができません。
猫と暮らすことに悲観的になっていた私の気持ちもやわらげてくれたというわけですし。
あれからもう五年ですから、半ノラだったにしても、もうくろちゃんは元気ではいられないかもしれないんですが、たとえば、その子供でもいいから会いたいと、今でも思っているんです。

ちょっと切なくて、暖かいお話ですね。
くろちゃんはきっとこの3匹はもう大丈夫と思って居なくなったんですよね。

私は思うのです。
人間界では、子育て放棄、虐待もろもろ言われますが、猫のいや動物のなんの打算も無い無償の愛を見ると頭が下がる思いをするのです。
野良猫が嫌だとか思う方も居るかもしれませんが、よっぽど学校の道徳より学ぶ事沢山ありますよね。

そうだったんですね。
これでさささんが黒猫も好きなのがわかりました。。。
そして、さささんも外猫とのこういう事があったんだな~って。
私自身が今でもこんな事をやってるので。。。
キャオちゃんはくろちゃんがさささんに
託した子だったんですよね。
ちょっとセツナイお話でしたけど、
聞けて良かったって思います。

外の子って、そう長くは生きられないじゃないですか。。。
考えると淋しいですね。
うちの外猫は、逆に外猫ハウスがあるので、
長生きしてますけど、これはこれで色々とありますし。
外の子でも忘れられない子っていますよね。
会いたいでしょうね。。。

♪にゃんこさん♪
ちょっとはずれるかもしれませんが、
よく暴力を動物に例えて、安易に「野獣のように」的ないいかたしますでしょ。
あれが腹立つのです。
獣は食べる=生きる為に殺すのであって
面白半分や弱いものイジメでやるのではないのですと強く言いたいです。

人間のほうがよほど残酷で、無感覚だと思うことが多いです。最近の、若い女性を大の男が寄ってたかって拉致して殺した事件など、その最たるものだと思います。
こいつらはくろちゃんの百分の一も心というものが存在しないと思います。

♪ちびんたさん♪
呆れました?
ひどい飼い主でしょ・・・私。
無知だし、無責任でした。
だから、この話はなかなか書く気になれませんでした。
でも、くろちゃんは、もう一回チャンスをくれた気がしています。
もう猫はいらないなんていわないで、もう一回やってみてー。
ネロやランを長生きさせてやれなかった分、キャオやフーを大事にねーっていわれたようで。。。(多分、これも誤解)
その所為でもないのですが、そっから勉強しましたよん♪
キャオを守ってやらないと、くろちゃんに嫌われてしまうので。
それに、フーもストレス抱えながら、キャオを受け入れてくれたので、こちらも大事にしないと。
くろちゃん、ほんとに良い子でした。

クロちゃんは 凄い猫さんだったのですね。
思わずほろりと 黒猫さんが気ななるわけです。
キャオちゃんたちを さささんへ託してまた新しい家無き子の幸せを求めて旅立っていったのでしょう。
まったく仔猫配達便です。
ということはクロちゃんの御めがねに さささんはかなったと言うことですから喜ぶべきことですね。
どこかに看板ありませんか?
「この家仔猫預けて安心。保証付き」と。
猫にしか解からないかも知れませんけどね。
キャオちゃんは クロちゃんに残るようにと言われていたのかもしれませんね。
そこの所キャオちゃんに聞いてみたいです。

あ~。
やっぱり涙が出てしまいました・・・
くろちゃんは、さささんに託したんですね。
無償の愛ですよ。
今、人間が一番見習わないといけない事。
どうかみんな、どこかで幸せになっててと願わずにはいられません。
私の知人宅で飼われてる黒猫(♀)も何故か他の3匹が食べ終わるまで見てるそうです。
全然血縁関係はないのに。
黒猫って優しいコが多いのかもしれませんね。
ウチは例外です・・・

これを書くのは本当に決心が必要ですね。
さささん、辛いのにありがとうございます。
だけどこうして吐露することは、本当に
いいことだったと思いますよ。
自分の中でもみんなにしても・・・。

私も涙が出てきちゃいました。
自分も同じようなこと経験していますもん。
発泡スチロールにお湯を入れたペットボトル。
ボムボムは以前の住まいではまだお外にいたので、真冬の夜には気になって気になって、夜中何度も何度も見に行ったり、ペットボトルをかえに行ったりしました。
そうこうしているある年末、斜向かいのお宅の方が(アパートを隣で経営してたんです)裏口の工事をはじめました。
その方と一緒にお外の子を面倒みていました。
手術したりご飯をあげたり色々と。
その方、あまりにもみんながかわいそうだから、裏口を工事して屋根つきのプレハブのようなものを作ったんです。
そう、みんなのために!
そして私たちがいつでも出入りできるように配慮もしてくださいました。
そしてコレをこしらえてくださった翌年、私たちは引っ越すことになったんです。
だから本当はボムボムやスージーを連れてこないほうがいいのではと思ったんですよ。
でもね、その方が自分も高齢だし(86歳でした)、実は肝硬変で入院しないといけないのって言われたんです。だからもし連れて行けるならお願いって・・・。
身寄りのない方ということもあって、自分にもしものことがあったら猫たちのことが心配でって・・。
ボムボムに最初ご飯をあげはじめてくださった方だし、すごい懐いていたんです。
だから本当にすごい身を切られるようなツラサだったはずです。。。
みなさん色んな経験あって今があるんですよね。
いろんなこと考えさせられます。

♪ヤムヤムママさん♪
そんな看板があったらすぐ外さないと!(笑)
くろちゃん、ほんとに不思議な子でした。
初めて家に来たとき、どうして私を見て知っていたように甘え声で鳴いたのか。
オスなのに、どうして仔猫を連れていたのか。
ごはんだって、皆に一皿ではなく、一人一人に分けてあげていたのですから、またもらいに来ればいいのに。
なんでそんなに遠慮深いのでしょうか。。。

そうなんですよ。
キャオは用心深い子で、最後までお腹を触らせてくれなかったのに、残ったんです。
くろちゃんに何を云われたのでしょうかねー。今でもたまに聞くんですよ。
ねー、黒いおじちゃん、どこにいったのかいってみなーって。キャオは変な顔になりますけどね。(-m-)

♪MyuMyuさん♪
あの後、本当に一度も姿を見ないんです。
仔猫もくろちゃんも。
それまでは、フーが嫌がって外に出なくなるくらい家の近くをうろついていたんですが。
どうしてこう潔いのでしょうね。

どうかどこかで可愛がられていますようにと、祈ることしか出来ません。

なにいってるんですかー。
たもやんが病気に負けずにがんばれるのは、あの気の強さだと思うんですよ。
ちびんたさんのくろくんも、すごい病気なのに喧嘩するでしょ?
やっぱりあれくらい意気軒昂でないと!と、思うんですよ♪
まだまだ長生きして欲しいです!

さささん、なんかウソのようなホントの話なんですね。
猫って気まぐれ、わがまま、気位が高いとかいろいろ言われてますが、ホントはとっても情け深い生き物なのかも。情けが深いから化け猫なんて発想にもなるんじゃないのかな。

その、くろちゃんそうやって身寄りの無い子猫をみてるんだんね。

とってもいい話を聞かせてくださってありがとうございます。

すごいネコさんもいたもんですねぇ。
しかもオスだったんですね。
そうやって子猫を託しても大丈夫なお家を
探していたんでしょうね。
さささんと同じ立場だったら私もごはん
上げてますよ。
相手の気持ちを思いやれるネコさんって
いるんですよね。

中学の時だったかな?
通りすがりの人間に助けを求めてる
ネコさんがいて近くに横たわっている
別のネコさんが。。。
死んでいるのか生きているのか確認も
出来ませんでした。
ましてや中坊の私にはどうすることも
出来ずに逃げるように立ち去りました。
今でもあの必死な姿が思い出されます(涙)

キャオちゃんを置いていってくれた
クロさんに感謝ですね。
フーさんは。。。ねぇ(^m^)
で3兄弟あんよが短かったんですね(笑)

お久しぶりです。

クロ君は本当に立派な猫ですね。
ネコは本当に不思議な生き物だと思います。キャオ君もフー君もこれからずっと
一緒に仲良くいてほしいです。

♪やまだのママさん♪
ペットボトルの湯たんぽ、あれ結構使えますよね。(^^)

そうだったんですか。。。
大変でしたね。
優しい方がいてくれたのに、引っ越すのは心残りでしたね。
そういうわけがあるのなら(なくても!)ボムボムちゃんにはがんばってもらいたいですね。
応援することしかできないですが、
どうかがんばって下さいね。
アパートのオーナーさん、今でもご健在なのでしょうか。ご高齢ですが、こちらも良くなって欲しいですね!

聞けば聞くほど、素敵なお話ですね。
猫が嫌いな人って、よく「猫は頭悪いから」って言うけど、猫ほど賢くて情の深い動物はいないってわたしは思います。
つき合えばつき合うほど、猫は本当に不思議で魅力的ですよね。
その魅力に、どっぷりハマってしまったわたしです。

♪みどちんさん♪
作ったようなお話でしょう?
それもあって、今まで書けなかったのです。
でも、ほんとーなんです。

わがまま・・・な子もいますね。
くろちゃんが家に来なくなったのも、仔猫の存在が大きくなってきて、以前ほど自分が構ってもらえないと思ってのことかもしれません。(そんなつもりはないですけどね)

でも、ごはんを譲ったり、仔猫が遊ぶのを眺めていたりするくろちゃんは、子煩悩なお父さんみたいでしたよ。
猫ってほんとに不思議ですよね。

♪ちびほさん♪
短いなんてもんじゃ。。。(≧m≦)
写真でおわかりでしょうが、
足、もう二倍はないと身体に釣り合いがとれないって感じで。

くろちゃんがナゼ仔猫を連れていたのかが、一番の不思議なのですが。
お母さんはどうしたのか、という点も不思議でした。
考えられるのは、チビ三兄弟が母と引き離されて捨てられ、通りかかったくろちゃんが、ごはんなら食べれるとこ知ってるから、付いてきな、といったかどうか。。。
案外くろちゃん的には、しまったー。。。
と思っていたら可笑しいですが。

助けを求める猫さん、目に浮かぶようです。
今なら助けられたのにって思いますよね。
仕方ないことってありますよ。
誰にでもあることではないでしょうか。

♪しろくまさん♪
お久しぶりです。(^^)
そちらはまだ暑そうですね。
ボンちゃん、お元気ですか?
学校が始まってお忙しいのでしょうか。

猫さんて、不思議です。
兄弟でも、仲がいまいちのこともあれば
まったくつながりはないのに、
とても仲が良いこともありますから。
フーとキャオは、まあまあなんですよ。
でも、これからでも、仲良くなってくれたら嬉しいです。

♪ベベさん♪
ありがとうございます。

猫は頭が悪いっていう方は、犬のように猫に芸でもさせたいのでしょうね。
どっこい、猫は人間なんかの思うままには動きませんから、悔し紛れに捨て台詞するのでしょう。

私もどっぷりのクチです。(^^ゞ
猫はたまりませんねー♪

すごく素敵なお話が聞けた三日間でした。
これぞという素晴らしい本に出会えた時の
読後感に似た心持ちです。
おおまかな内容は以前も聞かせて頂きましたが
詳しく知ることが出来てよかったです。
今は見かけなくなった猫ちゃん達も
どこかで幸せに暮らしてくれてたらいいですね!

スミマセン、ご無沙汰してしまいましたが、
3日分の記事をちゃんと読ませていただきました。
なんか・・・飼いネコ(家ネコ)には無い、
ノラたちの世界、生き方っていうのを教わった気がします。

くろちゃんは、でもきっととても珍しいネコさんなんでしょうね。
人間の中にも、困ってる人を見捨てる事が出来ない人っていて、
くろちゃんはそんなネコさんだったのでしょうか・・・
(まあ、真実のほどは分からないですが。)

キャオちゃんがさささん家に来たいきさつも
初めて知って、とても面白かったって言うか、
感動したお話でした!^^

♪くまごろーさん♪
ありがとうございますです。m(_ _)m

くまごろーさんのHPでも取り上げていただきましたよね、そういえば!
くろちゃんに関しては、細かいエピソードなどもあり、もっと書きたいこともあったのですが、これやっていると長くなるなんてものじゃすまないので、今回はここまで。

長々お付き合いいただきまして(しかもご存知のお話なのに)ほんとにありがとうございました。
くまごろーさん、あとでメールしますので、よろしこ!!(^^)

♪にーちんさん♪
お忙しい中、長々しい話にお付き合いいただきましてありがとうございました。m(_ _)m

くろちゃんのケースも、もしかしたらきまぐれだったのかも、とも思います。
こちらからの一方的な見方しか出来ませんから。
くろちゃん的には、せっかくの餌場を取られたから、新しいとこ開発しないとにゃ☆と、出ていったのかもしれないです。
でも、わたしの中では良い子なので、まあいっかー♪と。
こういういきさつでしたので、初めのころ、キャオは家の中では随分小さくなっていました。今からは想像もつかないですが。( ̄∇ ̄;)

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